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きまさん経由でお邪魔しました。
『羊たちの〜』映画版は、私は結構好きなんですが。
なんせ超B級監督ジョナサン・デミがいきなり血迷って(目覚めてか)A級映画つくっちゃったんですから、
(←だから何なんだ)
それでは!
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しましま?(笑)
まだ近くで売ってなかったので、見てないすが、
やっぱ60%出てませんでした?
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ただいま0552。もちろんAMですよ。(笑)
ええ、また泊まっちゃいました。雨も降ってるし、何時帰ろう?
ここんとこきまさんのページのCGI作りしてたもんで、更新御無沙汰。
なかなか良いCGIが出来ました。といっても管理者用CGIなので、他から見えないのが残念。
http経由CGIでのアップロードって、結構面倒ですね。結局ライブラリ持って来て使ってます。ちょっと悔しいですが、なかなか良い勉強になりました。
さて、濡れてかえろーかな。春雨だし。
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今日もずっと端末前。計算以外やることないので、イラスト1件追加。(笑)
さて、今日は云いたい事が2件。
まずは、昨夜なにげに見てたTVタックルから。
パラサイト族の特集だったんですが、職に就こうとしない奴等から、世間のサラリーマンへ一言。
「ごくろーさま」(揶揄・嘲笑気味に)
サラリーマンであれば、アリとキリギリス宜しく聞き流せる台詞かもしれませんが、軍人の私としてはものすごくブルーな気分に陥りました。
有時の際は民間人の楯として死ぬ覚悟は有ります。
平時からそれだけは失念しないよう気を付けています。現代社会の有様を見て、ハーロック
の主題歌が思い起こされようとも、この国にも、まだ守るべき物は沢山有ると思えばこそです。
で、件の台詞で私が思い浮かべたのが、そうやって今正に死のうとしてる自分に、同じ言葉が向けられるシーンでした。
軍人として、こんな疑念は持っちゃいかんとは分かってるんですが、今日日、そうやって死んで行った過去の英霊に対してまで、蔑む傾向が見受けられます。
死生観に関してわけのわからん幻想を抱いてるわけではありませんが、せめて義の有り方くらいはもう少し一般的で有っても良いんじゃないでしょうか?
2件目は、最近流行りの「17歳」について。
どれもこれも、私等の世代では「15歳」、所謂「ちゅーぼー」的な匂いが漂ってきませんか?
思い返すに、17歳の時ってば、反抗期も終って、ある程度「落ち着いた」時期だったような・・・
つまり、餓鬼っぽさの抜け切らない奴が多くなってて、それが「15歳」→「17歳」ってなズレを起こしてるんじゃないかと。
まぁ、あくまで主観的な推察なんですけどね。
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昨日は何年ぶりかでレヴォ行って来ました。あいかわらず暑いね、あっこ。
んで、たくみさんとこの打ち上げに参加。オフ会みたいな物でした。
4、5年は同人から離れてたので、初めて会う人ばかりでしたが、いやぁ、絵柄から想像してたのと同じ感じの人だったり、違ったり(笑)、楽しかったです。
しかし、ここんとこ人の本貰ってばかりだにゃぁ・・・
お返し作んなきゃですねぇ・・・
とりあえず夏はコピー本くらい作りますかね。
冬はオフセットできたら・・・いいなぁ・・・
ネームはあるんだけど。ネームはね・・・・
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昨夜は「羊たちの沈黙」見てました。
この作品、個人的にはあまり好きでもないです。
プロファイリングがシナリオの根幹を支えてるんですが、プロファイルして得られた情報が、「顔見知りの犯行」だということだけなんですよね。
被害者の身辺から捜査を進めて行くのは、定石といえば定石の手法ですから、ちょっと弱すぎる気がします。
レクターのアカデミックな部分は雰囲気と小道具でしか表現されてないし。
背徳的・ドライな描写が印象深いですが、心理描写が深そうで結構稚拙なのはちょっと私的にはB級かなって感じです。
ま、エンターテインメントってことで。アカデミー賞作品だし。
ドライな描写って云えば、私はA.C.クラークを思い浮かべるのですが、
(富野某が敬愛してて、真似するんだけど、しょっちゅう失敗してたり。(笑)ZZで反省するも、変なことになってやっぱりしっぱい。(笑))
G.リーとの共作、「宇宙のランデブー」は、非常にドラマティックなシナリオとなってます。
それでいてクラーク本来の、科学に裏打ちされた"ハードSF"な描写が相俟っていて、クラーク作品の中で私が一番好きなものとなってます。
おすすめ♪
クラークで思い出しましたが、「3001」早いとこ文庫にならないすかね?
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